2012年5月 7日
英会話ができるようになりたい

と思った時、どんな勉強をすればいいだろう?
と考えますよね。
誰もが通る最初の問題です。
ちゃんとした学習法をやらなくては
身に付けることができない
または身に付ける上で後々に悪い影響を及ぼす
効率が悪いetc...
といったことを考えているうちに
どんどん時間は過ぎていきます。
やるべきことはたくさんあるのに
何も手を付けられずにいる。
非常に時間がもったいないと言えます。
問題は方法論ではないのです。
まずは始めてみるということ。
この姿勢を持つことからだと私は考えます。
発音、文法など
基本的なことを固めることはとても重要です。
英語に触れるということに
慣れていくことから挑戦してみてはどうでしょうか。
そこから英会話の学習に対する
自分なりのコツというものが見えてくることでしょう。
2012年4月13日
間違った英語に対する豆知識。

学校で英語を勉強するとき
日本人特有のいろいろな豆知識を知ることがあると思います。
例えば、文章は後ろから読むとわかりやすい。
これは簡単な文法のうちは良いですが
いずれ通用しない時がやってきます。
それを考えるととてもオススメできない方法の一つだと言えます。
コミュニケーションを取ることではなく
紙面での英語で高得点を取ることを目的とした学び方だからこそ
何かがおかしいと思えるやり方がでてきてしまう。
それは正しい英語を、言語を学ぶ為には
最終的に障害になってしまいかねません。
早いうちからその悪い癖を取り除くが良いに越したことはありません。
言語を学ぶのに裏ワザはありません。
正々堂々と真正面からぶつかって行きましょう。
きっと結果は応えてくれることと思いますよ。
2012年3月29日
英語を勉強していく中で・・・

どうしても飽きを感じてしまったり
マンネリしてしまうということはありませんか?
人間なのでこれは仕方ありません。
ではそれをどう防ぐか。
ということが大切になってくるのではないかと思います。
英会話といった言語を身につけるには
とても長い時間が掛かるというのは承知のことと思います。
そのモチベーションと上手く付き合っていくことが
鍵になっているところもあるでしょう。
それには程よい刺激が一番です。
何かしらの刺激を与えることで、自分のモチベーションへ響かせる。
一番手っ取り早いのは「試験」です。
英検だったりTOEICだったり
今では世の中に自分を試すことのできる機会もたくさん増えました。
この一つの節目は自分を追い込むことのできる起爆剤になります。
そしてその結果を知り、自信なついたり自己を見つめ直したり
とても良いことばかりです。
ある程度の期間をみて、ぜひ自分を試すことをしてみてください。
こちらの英会話の詳しい知識や情報について載っているサイトもお勧めです。
2012年3月15日
学習において

新しく学ぶことと復習に割く時間の割合は
3:7がベストだといわれているそうです。
もし100分勉強をするのであれば
70分を復習に費やし、30分を新しい学習に回す
というのがもっとも効率的な勉強だということです。
一見、どうみても復習に時間をかけすぎでは?
と思ってしまうかもしれません。
初めて出会った知識を取り込むより
既に頭の片隅にあることの知識の理解を深める方が
時間は少なく済みます。
覚えたことというのはほうっておくと
どんどん忘れていってしまうものです。
これを逃さずに掬いあげることで
より多くの知識量を留めておく。
そうすることで新しく得た内容もより深く
理解することができるということです。
そう考えるとこの割合は妥当だと思えてこないでしょうか?
英会話の学習法についてはこちらのサイトがオススメです。
2012年2月29日
英語に対して固く考えすぎているという話し。

たとえばのハナシ。
「この料理、どうだった?」
という質問をされた時に
普通なら「おいしかった」とか「そうでもなかった」とか
あるいは今なら「微妙」なんていう返し方も
あったりするでしょう。
それを日本人がやろうとしている英語というのは
日本語で言おうとすれば
「私はそれをとても美味しいと思いました。」
というカンジです。
これでは会話のリズムが壊れるどころか
不自然を通り越して不快にならざるをえません。
どう返すべきかというのはやっぱり
実際の会話の中でたくさん経験を積んで
ベストのモノを自分で感じていくしかないのでは
ないでしょうか。
コミュニケーションというのは
意思のやり取りにほかならない。
このキャッチボールを如何に上手にするか
そこに重きをおくべきと考えると
どうすればよいか自ずと答えが見えてくるかもしれませんね。
そういったコトも留学で身につくところでは
あるかもしれないですね
2012年2月14日
英会話を話せる人

英語を話すことができる人というのは
それまでに色々なことがあり、話すことができるように
なったという経緯が必ず存在します。
現地で過ごすことで話せるようになったり
日本でコツコツと学習を続けて少しずつ
話すことができるようになったりと・・・
それが自分に合った方法であれば
より効率的に習得することはできるでしょう。
日本で「英語を話せるようになりたい」と
考えている人は挫折をする人が多い様に感じます。
しかし、現地で話せなくて困っている
という人のその後に、話せないままでいる
という人はいないでしょう。
2012年2月 3日
おすすめの勉強法
いくつかおすすめしたい勉強法を書いていきたいと思います。
・復習をメインにする。
一度勉強したことを何度も繰り返し反復します。
学習書の◯ページを勉強したらすぐに次に進まず
もう一度同じページを繰り返し勉強する。
ページの内容を覚えてしまうくらいやると
着実に自分のものとして身につけることができます。
その方が次に進んだ時にも着実に理解力が増します。
どうやって土台をしっかりと作っていくということは
いろいろな面でプラスを生みますよね。
英語に慣れてない人の方がこのやりかたは効果的といえます。
そして確実に成長を感じることのできる方法ではないかといえます。
これを教えてくれた知り合いは
英会話スクールのベルリッツさんに通ってる人ですが
彼も側で見ていて最近とても英語が達者になっている様に思います。
自分も負けないように頑張らなくてはいけませんね。
2012年2月 1日
英語においての発音

これは決して避けることのできない
とても大切なものである。
これをしっかりとやらなくては
伝わる言葉はいつまでたっても
話すことができるようにはならない。
しかし、発音をマスターするということ。
それほど難しくはないという。
しっかりとした学び方をすれば。
ただ、自身で練習をしようとしたとき
それができるようになったかどうかが
自分自身でチェックすることが
できないのが悩みどころだろう。
ある程度のレベルであれば
自分で確認することができるように
なるともいうが
最初の初心者レベルの間は
それもなかなか難しいハナシのようだ。
2012年1月24日
リスニングを身につける。
発音と文法を押さえることで
土台作りはOK。
そこから実際に英語を聴いて
鍛え始める。
どんなモノを聴けばよいか。
簡単過ぎても難しすぎてもよくない。
上達度に合わせて適度なものを
選んでいくと良い。
やり方として
意識したいポイントは
耳で聴くことと口にだすこと。
これを心がける。
とくに口にだすということは
なかなか馴染みのないことで
普段からやっておくと
いざというときにとても
高価を発揮する。
そのプロセスというのは
考えてみれば
赤ちゃんが話すことができるようになる
その流れと同じ。
そうやって語彙力を
徐々に徐々につけていく。
これを欠かさず続けるという
反復がなによりのリスニング上達の
近道ではないかということだ。
普段から意識的に
言葉のボキャブラリーを増やす努力を
していくことで
覚えも断然違ってくることでしょう。
なんだかんだ
この分野はとにかく
自分自身の努力が
ダイレクトな部分。
独学の時間が大切と言われる所以
ともとれる。
2011年12月28日
英会話の為の勉強
英文を読み解くという力をつけましょう。
The first day they were very active, pottering about with hammers and nails and red calico, to put up curtains, make their house habitable and pretty; resolved to settle down comfortably to their new life. For them an impossible task. To grapple effectually with even purely material problems requires more serenity of mind and more lofty courage than people generally imagine. No two beings could have been more unfitted for such a struggle.
和訳―。
それらがハンマーと爪で回りにうろついて、非常に活発だった1日目および赤い更紗は、カーテンを掛けるために、それらの家を住むのに適していて、きれいにします;
彼らの新しい生活に快適に取りかかるために決心されました。
それらのために、不可能なタスク。
有効に取り組むために、で、純粋にさえ、資料問題、心および人々が一般に想像するより多くの高い勇気のより多くの平穏を要求します。
2つの生き物が、そのような努力にもっと不適当になることができなかったでしょう。